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日本庭園にレトロな街並み、武家屋敷でお茶。昔懐かし日本の美景に会いに行こう!
憧れの金沢旅行!
- 人生で1度は行ってみたい「兼六園」
- 着物姿で風情を感じたい「長町武家屋敷通り」
- 日本海グルメを味わいたい「近江町市場」
金沢と言えば、頭に思い浮かぶ風景と人生で1度は行ってみたいスポットが満載です。
本記事では、世界33ヵ国を訪問&元トラベルコンシェルジュの筆者が、
王道をはずさず、金沢を満喫しつくす金沢の必見観光スポット8選
をご紹介していきます。
実際に行って選んだ、やっぱり行きたい定番+風情あふれる景色のみを厳選!待ちに待った金沢観光を、120%楽しみましょう♪
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金沢の必見!観光スポット一覧








| おすすめ度 名称 | 見どころ |
|---|---|
| ★★★★★ 兼六園 | 日本3名園のひとつ、日本庭園の代表格 |
| ★★★★★ 金沢城公園 | 広大な大自然と日本100名城 |
| ★★★★★ 長町武家屋敷通り | 中上流階級の武士の豪華な家と黄土色の壁が連なる通り |
| ★★★★★ ひがし茶屋街 | 風情あふれる街並みのなかにおしゃれなカフェがいっぱい |
| ★★★★★ 近江町市場 | 金沢グルメの宝庫 |
| ★★★★ 金沢21世紀美術館 | 現代アートが無料でも楽しめる美術館 |
| ★★★★ 主計町茶屋街・にし茶屋街 | 昔ながらの茶屋街と斬新な茶屋街 |
| ★★★★ 尾山神社 | 和韓洋様式の門と日本庭園が美しい神社 |
絶対行きたい!金沢の観光スポット5選
日本庭園の代表格『兼六園』

日本 金沢「兼六園」
👍
ここが見どころ
★春は桜、夏は新緑、秋は紅葉、冬は雪景色
★日本3名園のひとつ
★池や山、木々が織りなす美
💡
観光のヒント
★禁煙
★坂や砂利が多いので、足元に注意
金沢で絶対外せないスポットNo.1の「兼六園」。
廻遊式の日本庭園を基礎に、池、木、山、茶処が配置されており、ゆっくりと散策しながら景色が楽しめるのが特徴です。
水戸の「偕楽園」、岡山の「後楽園」とともに、日本3名園のひとつに数えられ、春の桜、夏の新緑、秋には紅葉、冬には雪景色と四季毎に変わる美しさが楽しめます。
※廻遊式庭園とは=室町~江戸時代に多く作られた日本庭園の形式のひとつ。池、橋、山などがあり、園内を廻りながら景色が楽しめる庭園のこと。

1676年、藩主の庭園として造られたのをはじめに、187年をかけて、拡大や整備が行われ現在の形ができあがったのが1863年。藩主の庭から市民の庭へと移り変わり、1985年には「特別名勝」と呼ばれる国宝級の庭園になりました。

灯籠や木々に囲まれた大きな池には、長寿と繁栄への願いが込められた神仙人の島が配置。そんな景色のなかで散策を進めながら、茶屋で和菓子とお茶でひとやすみ。
忙しい日々に安らぎがそっと訪れる瞬間が感じられます。
また、期間限定で夜のライトアップが開催されます。夜空に浮かぶ桜や紅葉は格別な美しさですので、ぜひ足を運んでみてくださいね。
~兼六園の基本情報~
【名称】兼六園(けんろくえん)
【住所】石川県金沢市兼六町1-1
【アクセス】各種バス:金沢城公園・兼六園下車
【時間】3月1日~10月15日:7:00~18:00 10月16日~2月末日:8:00~17:00
【休み】なし
【チケット】¥320 ※各種割引きor無料あり
【公式HP】文化財指定庭園 特別名勝 兼六園 (pref.ishikawa.jp)
※詳細は、公式HPでご確認ください。
日本100名城『金沢城公園』

👍
ここが見どころ
★日本100名城のひとつ
★貴重な野鳥や植物も満載
★夜のライトアップ
💡
観光のヒント
★すべて復元されたもの
★1部有料施設あり
1583年、前田利家の命により天守やお堀、櫓が建てられた「金沢城」。
「尾山御坊(金沢御堂)」と呼ばれる堀や柵なども備えたお城形式のお寺の跡地に、佐久間盛政が置かれ築城、のちに前田利家に渡されました。
残念ながら、幾度の火事に会いお城は焼失を繰り返し、オリジナルな部分は残されていませんが、「日本100名城」のひとつに指定されています。

お城を囲むように広がる広大な公園には、無料で入場ができるので、「金沢城」外観や石垣などを観ながら散策が楽しめます。
公園内には桜、ケヤキ、モミの木などが植えられているほか、サンコウチョウなどの貴重な鳥をはじめとるする61種の野鳥が生息。観光の合間に自然と戯れる、ちょっとした休憩にも最適です。

日本 金沢「玉泉院丸庭園」
また、2015年に整備が完了した「玉泉院丸庭園」は、歴代藩主が愛しただろう日本庭園の姿を再現。池を中心に滝や休憩所が整備されており、気軽に立ち寄れる美しい日本庭園となってます。
また、夜にはライトアっプされ、ロマンティックな雰囲気が味わえますよ👍
~金沢城公園の基本情報~
【名称】金沢城公園(かなざわじょうこうえん)
【住所】石川県金沢市丸の内1-1
【アクセス】各種バス:金沢城公園・兼六園下車
【時間】3月1日~10月15日:7:00~18:00 10月16日~2月末日:8:00~17:00
【休み】なし
【チケット】公園内は無料
【公式HP】金沢城公園 (pref.ishikawa.jp)
※詳細は、公式HPでご確認ください。
昔ながらの街並み『長町武家屋敷通り』

👍
ここが見どころ
★黄土色の壁と石畳の道
★中上流階級の武士の家が連なるお屋敷街
💡
観光のヒント
★『野村家』は一般公開&お茶もできる!
石畳の路地の両脇に黄土色の壁と日本家屋のお屋敷が連なる「長町武家屋敷通り」。
古都金沢を感じるのにふさわしい小路です。
加賀藩時代の中上流階級の武士の家が残されており、歩くだけでも古にタイムスリップしたような懐かしいような気分が味わえます。

散策だけでなく、実際に武家屋敷が見学できるのが「武家屋敷跡 野村家」です。一般公開されているのはこちらの1軒のみですので、ぜひ中に入ってみましょう。
1583年の前田利家の入藩から廃藩の1872年まで、11代にわたって奉行人を務めた野村家。豪華な日本家屋のなかでは、実際に藩主を招いた「上段の間」や襖絵、甲冑などの貴重なものが見られるほか、樹齢400年以上の山桃の木や灯籠などが配された緑と石の調和が見事な日本庭園が観賞できます。
さらに、2階にあがれば庭園を見ながら、抹茶がいただける「茶室」が整備されており、金沢の風情を感じるのに最適です。
~武家屋敷 野村家の基本情報~
【名称】武家屋敷 野村家(ぶけやしき のむらけ)
【住所】石川県金沢市長町1-3-32
【アクセス】各種バス:金沢城公園・兼六園下車
【時間】4月~9月:8:30~17:30 10月~3月:8:30~16:30
【休み】12月26日、12月27日、1月1日、1月2日
【チケット】550円 ※各種割引あり
【公式HP】武家屋敷跡 野村家 ~加賀藩千二百石~ | 公式サイト (nomurake.com)
※詳細は、公式HPでご確認ください。
レトロなおしゃれ街『ひがし茶屋街』

日本 金沢「ひがし茶屋街」
👍
ここが見どころ
★古き良き日本を感じる街並み
★おしゃれなカフェや伝統工芸品ショップが豊富
💡
観光のヒント
★現役『茶屋』には入れない
★『志摩』『懐華樓』で茶屋見学が可能
国の重要伝統的建造物群保存地区に選ばれている「ひがし茶屋街」。
かつて、「お茶屋」が連なっていた地域ですが、現在はその街並みはそのままに、和菓子やデザートがいただけるカフェなどが連なるグルメ通りになっています。
レンタル着物で歩けば、より気分が味わえるうえ、趣のある写真撮影にもピッタリです。
※お茶屋とは=芸子さんが踊りや三味線などを披露してお客様をおもてなしをした一見さんお断りの遊びの場のこと

日本 金沢「ひがし茶屋街」
『お茶屋』文化を垣間見たいあなたには、「志摩」や「懐華樓」に立ち寄ってみるのもおすすめです。
現在も一見さんお断りではありますが、昼間のみ江戸時代に建てられた茶屋のなかで、豪華な漆塗りの階段や客間の見学ができるほか、和菓子や抹茶をいただくこともできますよ👍
~ひがし茶屋街の基本情報~
【名称】ひがし茶屋街(ひがしちゃやがい)
【住所】石川県金沢市東山
【アクセス】各種バス:橋場町下車
美味しいがいっぱい『近江町市場』

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ここが見どころ
★日本海の幸が豊富
★鮮魚、精肉、フルーツ、衣類などなんでも揃う
💡
観光のヒント
★飲食店での食事も可
★ランチ時はかなり混雑
300年の歴史を誇る金沢の台所「近江町市場」。
金沢を代表する魚介や野菜をはじめ乾物、お惣菜、お酒から衣類まで170店舗が軒を連ねています。
カットフルーツや焼き鳥など食べ歩きにピッタリのサイズから、海鮮丼やお寿司などが椅子に座って食べれる飲食店までが勢ぞろい。
ランチタイムは混雑するため、少し時間をずらしていくのがおすすめです。

また、食べきれないけどまだ食べたい!家でも食べたい!あなたには、配送サービスを行っている店舗もあるので要チェック!
金沢でしか手に入らない旬の加賀野菜や魚貝などを家でも堪能しちゃいましょう♪
~近江町市場の基本情報~
【名称】近江町市場(おうみちょういちば)
【住所】石川県金沢市上近江町50
【アクセス】各種バス:武蔵ヶ辻・近江町市場下車
【時間】9:00~17:00 ※店舗により異なる
【休み】年始(1月1~4日) ※店舗により異なる
【公式HP】近江町市場 – 金沢市民の台所として300年を迎えたのみなさまの日常を支える小売市場 (ohmicho-ichiba.com)
※詳細は、公式HPでご確認ください。
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時間があったら行きたい!金沢の観光スポット3選
現代アートの宝庫『金沢21世紀美術館』

2004年にオープンした大人気の現代アート美術館。
展示が常設と期間限定作品に分かれており、常に新しい作品が見られるうえ、無料エリアが多いのが特徴です。
1番人気は常設展示の「スイミング・プール」。水が張られたプールにしか見えないのに、中には人が!?水中からの景色が濡れずに楽しめる驚きの体験が味わえます。
ふれあいを大事にしたオープンスペースのほか、加賀野菜がいただけるレストラン、ショップなどが揃っているので、ゆっくりと楽しめます。
~金沢21世紀美術館の基本情報~
【名称】金沢21世紀美術館(かなざわ21せいきびじゅつかん)
【住所】石川県金沢市広坂1-2-1
【アクセス】各種バス:金沢城公園・兼六園下車
【時間】展覧会ゾーン:10:00~18:00(金・土曜日は20:00まで)
【休み】展覧会ゾーン:月曜日(休日の場合は直後の平日)、年末年始
【チケット】展覧会により異なる ※スイミング・プールの地下部は事前予約要
【公式HP】金沢21世紀美術館 | 21st Century Museum of Contemporary Art, Kanazawa. (kanazawa21.jp)
※詳細は、公式HPでご確認ください。
雰囲気の違いを感じたい『主計町茶屋街』『にし茶屋街』

金沢3茶屋街と称される「ひがし茶屋街」「にし茶屋街」「主計町茶屋街」。
観光客で賑わう「ひがし茶屋街」とはうってかわって、まだ静かな佇まいが残されている「主計町茶屋街」。
浅野川沿いに料亭や茶屋が軒を並べ、夜にはうっすらとライトアップされたなか、時折聞こえてくる三味線の音が古都の街を演出してくれます。

格式高めの『ひがし茶屋街』に対抗して斬新さで勝負をかけた「にし茶屋街」。
芸妓の稽古場や事務所となっている洋風な建造物など、今でもその面影が残されています。現在は、スイーツ店やカフェが多く、また「ひがし茶屋街」に比べると空いているため、ゆっくり茶屋街を歩きたい方にもおすすめです。
また、現役の茶屋が多いため、夕方には芸妓さんが歩く姿などが見られるかもしれませんよ。
~主計町茶屋街の基本情報~
【名称】主計町茶屋街(かずえまちちゃやがい)
【住所】石川県金沢市主計町
~にし茶屋街の基本情報~
【名称】にし茶屋街(にしちゃやがい)
【住所】石川県金沢市野町
ステンドグラスと日本庭園が美しい『尾山神社』

加賀藩初代藩主である前田利家が祀られている「尾山神社」。
国の重要文化財にも指定されている和、韓、洋の建築様式がミックスされた「神門」の最上階にはステンドグラスがはめ込まれ、青や黄、緑の光がうっすらと輝きを放っています。
金沢市の名勝にも指定されている庭園は、「楽器の庭」と呼ばれており、古代舞楽の楽器の形が再現されています。
また、日没後にはライトアップもされ、より幻想的な雰囲気が味わえます。
~尾山神社の基本情報~
【名称】尾山神社(おやまじんじゃ)
【住所】石川県金沢市尾山町11-1
【御朱印受付時間】8:30-18:00
知っておきたい!金沢観光のヒント
金沢ってどんなところ?

本州のほぼ中央部の日本海側。石川県の県庁所在地にあたり、東京より北陸新幹線で2時間半で行ける歴史、文化、グルメが豊富な街です。
江戸時代に栄えた城下町の面影を残し、歴史ある街並みや風情溢れる古い建物が楽しめます。
観光に必要な日数は1日~

1日でも十分楽しめる、金沢観光。ですが、1泊して風情ある街並みを、存分に楽しみたい場所です。
徒歩で廻れるものの、見どころが点在しており、『茶屋街』でのカフェタイムや、『近江町市場』でのグルメ歩きを考えると、宿泊するのがおすすめです。
さらに、ライトアップが行われる観光スポットも多く、宿泊すれば昼間とは違う幻想的な景色がゆっくり楽しめます。
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移動手段は徒歩が最適!

日本 金沢「長町研修塾」
観光スポット各所は多少離れてる場所もありますが、徒歩で十分廻れます。せっかくなので、情緒を感じながら歩きたい街です。
しかも、グルメが豊富なので歩く途中途中に美味しそうな誘惑が漂ってきます。徒歩だからこそ見つけられる食べ歩きグルメや穴場を見つけながら、金沢散策を満喫しましょう。
どうしても、歩くのが苦手というかたはバスが街中を走っていますので、利用するのもひとつの手です。
観光ベストシーズンは、春と夏の終わり頃

『弁当忘れても、傘忘れるな』なんて言われる金沢の街は、常に傘を持参しておくのがおすすめです。
金沢は1年中雨が多く、また、1日の天気の変化が激しい地域でもあります。朝晴れてると思っても午後には雨が降ることが多々あるので傘が手放せません。
そんななかでも、比較的晴れが多いのは春と夏の終わり頃。雨を極力避けたいあなたは、4月~5月、9月あたりが狙い目です。
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金沢旅行は交通手段+ホテルのセット予約がお得

日本 金沢「兼六園」
【JTB】で予約した場合の価格比較例
| 宿泊先 | 別手配の価格 | セット価格 | |
|---|---|---|---|
| 天然温泉 加賀の宝泉 御宿野乃金沢 | ¥35,460~ (¥28,760+¥6,700~) | ¥29,300~ 詳細を見る(JTB) ≫ | ¥6,160のお得! |
| 三井ガーデンホテル | ¥33,265~ (¥28,760+¥4,505~) | ¥26,000~ 詳細を見る(JTB) ≫ | ¥7,265のお得! |
| ANAホリデイイン金沢スカイ | 32,910~ (¥28,760+¥4,150~) | ¥25,600~ 詳細を見る(JTB) ≫ | ¥7,310のお得! |
※2023年11月現在
※新幹線指定席+ホテル素泊まり2名1部屋1泊最低料金で検索した場合のひとり分の料金比較の目安
金沢へのアクセス方法は、
- JR「金沢駅」(北陸新幹線、特急サンダーバードなど)
- 飛行機で「小松空港」から特急バスで40分程度
の2種類が主流です。
観光スポットは、「金沢駅」から徒歩圏内に集まっているのでひとまず目指すべき場所は「金沢駅」になります。
特に1泊以上の宿泊を予定してる場合は、旅行会社や旅行予約サイトで検索ができる交通手段+ホテルのセットプランでの予約がお得でおすすめです。
往復の時間や好きなホテルが選べて、予約もすべて一括でできるので簡単ですよ。
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まとめ

日本 金沢「兼六園」
北陸新幹線の開通により、グッと身近になった金沢旅行。
日帰りでも楽しめる場所ではありますが、夜のライトアップも目白押しなのでできれば1泊して夜の雰囲気も楽し見たい街です。
普段忘れかけている「日本の美しさ」を再確認しながら、美味しいもの三昧の素敵な旅を過ごしてくださいね♪
※掲載されている情報は、記事公開時点の情報です。最新の情報は、公式HPなどでご確認ください。(最終更新:2022年10月)
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