【王道】マラガ観光1日間モデルコース|ピカソもイスラムもグルメも満喫

スペイン・マラガの大聖堂
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画家パブロ・ピカソが生まれた街として知られるマラガ

イスラムの影響を受けた文化遺産を残しながらも、都会の雰囲気を漂わせる南スペイン、アンダルシア地方の街です。

観光スポットはこじんまりと「旧市街」にまとまり、グルメも楽しみながら散策が楽しめます。

本記事では、渡航39ヵ国の旅好き&500名以上の旅をサポートしてきた元トラベルコンシェルジュの筆者が

  • マラガにはじめて行く
  • マラガの王道観光スポットを制覇したい
  • ショッピングやグルメの時間も確保したい

そんなあなたに最適な「マラガを満喫する1日モデルコース」をご紹介していきます。

絵画鑑賞と遺跡見学、そしてグルメ。五感をしっかり刺激する街マラガに出会いに行きましょう♪

💡スペイン旅行を計画する前に
【ビザ】不要(180日の期間内で最大90日)
【パスポート必要残存期間】有効期間がシェンゲン圏出国予定日から3か月以上
【電子渡航認証】ETIAS2026年~導入予定

※日本のパスポートを所持、観光目的での渡航の場合
※最新情報、詳細は各自で必ずご確認ください。

マラガ観光1日モデルコース概要


マラガ大聖堂→アルカサバ→ローマ劇場→ピカソ美術館→ピカソの生家→ヒブラルファロ城

マラガ観光1日間モデルコース詳細


スペイン・マラガの1日観光モデルコース
スペイン マラガ観光1日間モデルコース地図
1日目
ランチピカソ美術館周辺
入場料マラガ大聖堂 €10
ヒブラルファロ城+アルカサバ €10
ピカソ美術館 €13
ピカソの生家 €3
合計€36.0(約¥6,600)

※2026年6月現在
※€1=約185円

 マラガ大聖堂 

迫力あふれる「大聖堂」から観光をスタート♪

スペイン・マラガの大聖堂
スペイン マラガ「マラガ大聖堂」
  • 街なかに突如現れる「マラガ大聖堂」
  • 未完成ながらも細かな装飾が美しい「ファザード」と
  • 片方だけ低く非対称の「塔」を遠目に眺めてから中へ
  • ルネッサンス香る内装と、
  • 「聖歌隊席」の彫刻の素晴らしさに注目!

🕐所要時間:30分~
🎫チケット:8:30-9:00は無料!

ⓘ「マラガ大聖堂」の基本情報はこちら

スペイン・マラガにある教会。16世紀前半に建築開始、イスラム教のモスクがあった場所に建てられたカトリック教会で、建築様式はゴシック。塔とファザードは現在も未完成となっており、特に片側の塔が未完成なため注目。完成している左側の塔の高さは84mで、アンダルシアではセビージャの大聖堂の塔に次いで2番目の高さを誇る。大聖堂内部はバロックやルネッサンスの影響を受け、注目は中央の身廊にある聖歌隊席(17世紀)には、グラナダ出身のペドロ・デ・メナの彫刻作品40体の聖人像が並んでいる。

 名称:Catedral de Malaga(マラガ大聖堂、エンカルナシオン大聖堂)
 住所:C. Molina Lario, 9, Distrito Centro, 29015 Málaga
 アクセス:「アルカサバ」より徒歩5分
 営業時間:月曜から金曜/10:30-18:30(3月30日から5月30日は-19:30、6月1日から10月25日までは-20:00)、土曜日/10:30-18:00、日曜/14:00-18:00
 料金:€10、65歳以上/€9、13~17歳/€6、13歳以下/無料
 無料入場:毎日8:30-9:00
 公式HP:Catedral de Málaga – Santa Iglesia Catedral Basílica de la Encarnación

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 徒歩で5分
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 アルカサバ 

イスラムの香り漂う「宮殿」を散策!

スペイン・マラガのアルカサバ
スペイン マラガ「アルカサバ」
  • 石造りの宮殿「アルカサバ」へ
  • 重厚な石の門を潜り抜けたら
  • イスラムの香り漂う中庭や
  • 宮殿内の幾何学模様を眺めながら
  • 水路からつながるフォトスポットで記念撮影

🕐所要時間:2時間~
📝「ヒブラルファロ城」とは中で繋がっていないため要注意
🎫チケット:毎週日曜14:00-は無料!

ⓘ「アルカサバ」の基本情報はこちら

スペイン・マラガにある砦。建設は11世紀と隣接する「ヒブラルファロ城」よりも先に建てられた。「砦」と名称がつけられているものの、実際には「宮殿」に近くグラナダの「アルハンブラ宮殿」と似たような印象をうける宮殿が3つ、水路を含む中庭などが見学できる。かつては「ヒブラルファロ城」と繋がっていた「コラチャ」と呼ばれる通路もあるが現在は行き止まりなため要注意。

名称:Alcazaba(アルカサバ、マラガ砦)
住所:Calle Alcazabilla, 2 29012 Malaga
アクセス:「ローマ劇場」横
営業時間:4月1日~10月31日/9:00-20:00、11月1日~3月31日/9:00-18:00
料金:€7(アルカサバと共通で€10)、6歳以下/無料、
無料入場:毎週日曜14:00~
公式HP:Alcazaba y Castillo de Gibralfaro

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 👣徒歩で1分
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 ローマ劇場 

劇場の観客になったつもりで観客でひとやすみ!

スペイン・マラガのローマ劇場
スペイン マラガ「ローマ劇場」
  • 1世紀まで遡る古代劇場「ローマ劇場」
  • 石造りの観客席を一段一段のぼりながら
  • その長い歴史をかみしめたら、
  • マラガの太陽とビーチに照らされてひとやすみ

🕐所要時間:5分~

ⓘ「ローマ劇場」の基本情報はこちら

スペイン・マラガにある古代劇場。紀元1世紀にアウグストゥス皇帝により建設、3世紀頃まで使用されていたと言われている。半径31m、高さ16m、オーケストラは15m。劇場に使用されていた柱は、後に隣接する「アルカサバ」のアーチに使用されたとされている。長年土に埋もれていたが1951年に発見された。現在は、自由に見学できるほか、コンサートなどが開催されることもある。

名称:Teatro Romano(ローマ劇場)
住所:C/ Alcazabilla, s/n, Distrito Centro, 29015 Málaga
アクセス:「アルカサバ」横
営業時間:24時間
料金:無料

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近くでランチを済ませて
 👣徒歩で5分
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 ピカソ美術館 

改めて観るピカソの凄さに感動♪

スペイン・マラガのピカソ美術館
スペイン マラガ「ピカソ美術館」
  • マラガ出身の画家「ピカソ」の作品をじっくり鑑賞
  • 年代別に並べられた作品により
  • 幼少期のピカソの画の素晴らしさにビックリ!
  • 親族所蔵のオリジナル作品やデッサン、素材など
  • マラガでしか観れない作品で五感を刺激

🕐所要時間:1時間~
🎫チケット:オンライン購入のみ

「ピカソ美術館」入場チケットを探す
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ⓘ「ピカソ美術館」の基本情報はこちら

スペイン・マラガにある美術館。マラガ出身の画家パブロ・ピカソの作品約200点が展示されている。「自分の作品を生まれ故郷に」というピカソ本人の希望を親族が形にし、2003年開館。家族や親族が所蔵していたピカソの作品が展示されている。建物として利用されている「ブエナビスタ宮殿」は、ルネッサンス様式の代表的な建物としての価値も高い。

名称:Museo PicassoMálaga(マラガ・ピカソ美術館)
住所:Palacio de Buenavista Calle San Agustín, 8,29015 Málaga,Spain.
アクセス:「アルカサバ」より徒歩5分
営業時間:3月~6月&9月~10月/10:00-19:00、7月~8月/10:00-20:00、11月~2月/10:00-18:00、12月24日&12月31日&1月5日/10:00-15:00
休み:12/25、1/1、1/6
料金:€13
公式HP:Museo Picasso Málaga

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 👣徒歩で5分
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 ピカソの生家 

ピカソに芽生えたインスピレーションの源

スペイン・マラガのピカソ生家博物館
スペイン マラガ「ピカソの生家」
  • ピカソが10歳まで過ごした家で
  • 当時の家具や窓からの眺めを見学
  • 目の前に見える「メルセー広場」にも立ち寄って
  • ピカソの銅像と一緒に記念撮影を!

🕐所要時間:30分~

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ⓘ「ピカソの生家」の基本情報はこちら

スペイン・マラガにある博物館。画家パブロ・ピカソが生まれた家。実際にピカソが誕生から10才までを過ごした家で、中にはピカソと同じく画家であったピカソの父ホセが描いた絵やデッサンが飾られているほか、当時使用されていた家具などが見学できる。近くには特別展が開催されているギャラリーもあるため、一緒に鑑賞がおすすめ。

 名称:Museo Casa Natal de Picasso(ピカソの生家)
 住所:Plaza de la Merced, 15 – 29012 Málaga
 アクセス:「アルカサバ」より徒歩10分
 営業時間:9:30-20:00、12月24日&12月31日/9:30-15:00
 休み:12/25、1/1
 料金:€3、特別展示展と共通/€4
 公式HP:Museo Casa Natal Picasso

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 👣徒歩で25分
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 ヒブラルファロ城 

マラガを一望できるパノラマスポット

スペイン・まらがのヒブラルファロ城
スペイン マラガ「ヒブラルファロ城」
  • 体力、時間がまだあれば
  • マラガの街とビーチを見渡せる「城塞」へ
  • 海に沈みゆく夕日と真下に見える「闘牛場」
  • 壁伝いに要塞をグルリと廻ったら
  • 眺めのよいカフェでひとやすみ

🕐所要時間:30分~
🎫チケット:「アルカサバ」と共通で割安に

ⓘ「ヒブラルファロ城」の基本情報はこちら

スペイン・マラガにある城塞。14世紀建設。眼下にある「アルカサバ」を防衛する軍隊の駐屯地としてフェニキア人時代に造られた要塞を改築したもの。マラガがカトリック両王に陥落された後には、フェルナンド王が居住地として利用した歴史もある。そのため、名称には「城」が付いているが実際には「城」ではなく「城塞」。高さ17mの塔やフェニキア時代の井戸や浴場が残されているほか、軍事施設時代の兵舎や練兵場も残されている。

名称:Castillo de Gibralfaro(ヒブラルファロ城)
住所:Cam. Gibralfaro, 11, Distrito Centro, 29016 Málaga
アクセス:「アルカサバ」より徒歩25分またはバス35番で20分
営業時間:4月1日~10月31日/9:00-20:00、11月1日~3月31日/9:00-18:00
料金:€7(アルカサバと共通で€10)、6歳以下/無料、
無料入場:毎週日曜14:00~
公式HP:Alcazaba y Castillo de Gibralfaro

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 👣徒歩で
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ホテルへ戻りマラガ観光終了!

 ホテル 

「大聖堂」より徒歩5分!立地抜群なホテルでリラックス

★★★★★ オンリー ユー ホテル マラガ

photo by Booking.com

★★★★★Only YOU Hotel Málaga

230ユーロ~/泊

📍マラガ大聖堂から徒歩5分
便利な立地、親切なスタッフで快適滞在

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失敗しないマラガ観光のための5つのヒント


観光は「大聖堂」からスタート

スペイン・マラガの大聖堂
スペイン マラガ「マラガ大聖堂」

マラガ観光は、「大聖堂」周辺から始まります。

マラガの観光スポットはいわゆる「旧市街」に集中しており、「大聖堂」から徒歩5分圏内(ヒブラルファロ城除く)に集中しています。

そのため、マラガ観光はまず「大聖堂」を目指しましょう。

「大聖堂」の周りにはクネクネと入り組んだ道が複雑に入り組んでいますが、「大聖堂」「アルカサバ」は比較的広めの道に面しています。このふたつを拠点に、位置関係を把握したらクネクネ道に入っていきましょう。レストラン、バル、ショップも豊富にあるため、ランチや休憩にピッタリです。

✎関連記事 【マラガ】おすすめホテルエリア3選|効率よく観光できるのはココ

✎関連記事 マラガ-コスタ・デル・ソル国際空港から市内への行き方と移動に役立つ3つのヒント

観光は徒歩が基本

スペイン・マラガの通り
スペイン マラガ「旧市街の道」

マラガ市内の移動は徒歩が最も簡単かつ早いです。

前述のとおり、観光スポットはすべて「大聖堂」から徒歩5分内に整っています。唯一、離れているのは「ヒブラルファロ城」。こちらは、離れているだけでなく、坂道をグングンと20分程度登る必要があります。

実際には、バスでアクセスも可能ですが、本数が少ないため歩いて登るのが一般的です。どうしてもの場合は、バスやタクシーを利用、下りは徒歩で戻ってくるのが効率的です。

「ピカソ美術館」チケットはオンライン購入で準備

スペイン・マラガのピカソ美術館
スペイン マラガ「ピカソ美術館」 

以下の観光スポットには、入場料を支払う必要があります。

各施設で、当日購入が可能です。

ただし、「ピカソ美術館」のチケットは日時指定のオンライン購入のみになっています。必ず事前に購入しておきましょう。

また、外には行列ができているため、入場時間よりも早めに行くようにしましょう。

時間があまりないあなたや効率的に観光したいあなたはすべてのチケットをオンラインで購入が効率的です。各施設公式HPのほか、日本語で購入できるkkdayKlookなどを使用すると簡単です。

【入場料が必要なマラガの観光スポット】

施設名料金チケット購入サイト
マラガ大聖堂€10公式HP ≫
アルカサル+ヒブラルファロ城€10公式HP ≫
ピカソ美術館€13kkday公式HP ≫
Klook公式HP ≫
ピカソの生家€3kkday公式HP ≫
Klook公式HP ≫

※2026年6月現在

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Klook公式HP ≫

無料入場も賢く利用

スペイン・マラガのアルカサバ
スペイン マラガ「アルカサバ」

マラガの観光スポットには、無料入場の時間帯が設けてあります。

以下を参考に、もし観光日程が重なるようならぜひ無料入場を利用しましょう。

ただし、観光客の数は増加します。入場まで列に並んで待つ時間が必要なほか、施設内も人が多くてゆっくり観ることができません。各施設をしっかりと見たいあなたは、入場料を支払っての入場がオススメです。

施設名無料適用時間無料開放日
マラガ大聖堂毎日8:30-9:00
アルカサル+ヒブラルファロ城毎週日曜 14:00-
ピカソ美術館毎週日曜 閉館2時間前から2/28、5/18、9/27、10/27
ピカソの生家毎週日曜16:00-20:002/28、5/18、9/27、10/25、5月の白夜祭り期間中

歩きやすい服装を準備

スペイン・マラガのヒブラルファロ城へとつづく道
スペイン マラガ「ヒブラルファロ城へ続く道」

前述の通り、マラガ観光は徒歩。

1日かけてしっかり歩くため、足元はスニーカーなど歩きやすい靴を用意しましょう。特に暑くなる夏はサンダルの方も多く見かけますが、滑って転んでしまう方も少なくありません。

特に「ヒブラルファロ城」へは坂道の登り降り、「アルカサバ」内も階段を登ったり降りたりする必要があります。

また、春から秋まで気温が高いです。5月中旬を超えると一気に30℃を超える日が続きます。

服装は風通しがよい服装が理想的です。肩、膝がでていると「大聖堂」に入れない場合があるため、その点だけ注意しましょう。

もう1日プラスでもっと満喫


ミハス

スペイン・ミハスの道

アンダルシアの白い街で有名な「ミハス」。小高い街に真っ白な家々が並ぶ様子はまさに絵葉書。

🚍マラガからバスで1時45分

✎関連記事 ミハス観光完全ガイド

ネルハ洞窟

スペイン・ネルハの洞窟

旧石器時代からある鍾乳洞。全長4283mを誇り、32mもの高さからしたたる鍾乳管は必見。

🚍マラガからバスで45分から

ロンダ

スペイン・ロンダのヌエボ橋

断崖絶壁の上に立つ街「ロンダ」。古代から栄えた街の名残が渓谷のいたるところに残り、まるでタイムスリップしたような心地よい景色に出会える。

🚍マラガからバスで2時間

✎関連記事 ロンダ観光完全ガイド

マラガは時間に余裕を持ってグルメも堪能


スペイン・マラガのメルセー広場のピカソ像
スペイン マラガ「メルセー広場のピカソ像」

マラガの観光スポットを隈なく周遊する1日観光モデルコースです。

マラガ出身のピカソに触れながら、イスラム文化が残る「アルカサバ」を見学。街中には所狭しと立ち並ぶバルで夜の街を満喫。

せっかくマラガまで来たからには、夜はバル巡りも楽しみましょう。実は、「旧市街」にはレスラン、バル、ショップが所狭しと並んでいます。ぜひお気に入りのバルでアンダルシア料理を楽しみましょう。

ただし、夜の外出は治安が悪化します。細い道に迷い込んだり、遅くまでの外出は避けるようにしましょう。そのためにも、マラガ滞在のホテルは「旧市街」の近くがオススメです。詳しくは、こちらの記事を参照に、素敵なマラガ滞在にしてくださいね♪

※掲載されている情報は、記事公開時点の情報です。最新の情報は、公式HPなどでご確認ください。(最終更新:2026年6月)

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マラガ観光、こちらの記事もチェック!

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