フィレンツェ1日観光モデルコース|世界遺産の街並みをグルっと満喫

イタリア・フィレンツェのヴェッキオ橋
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フィレンツェを日帰りで楽しむには、入場する観光スポットを厳選する必要があります。

実は、フィレンツェには60以上の美術館があると言われ、さらには、宮殿やパノラマスポットなど見逃せない景色が満載です。そのなかでも、おそらく誰もが外したくないスポットが「ウフィツィ美術館」「ミケランジェロ広場」「大聖堂」そして、イタリアングルメ

本記事では、元フィレンツェ在住の筆者が、それらの必見スポットを網羅しつつフィレンツェの魅力を存分に味わえる「フィレンツェ観光1日モデルコース」をご紹介していきます。

初めてフィレンツェを訪れるあなたはもちろん、リピーターのあなたもぜひ参考にしてくださいね。

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フィレンツェ観光1日モデルコース概要


ミケランジェロ広場→ヴェッキオ橋→ウフィツィ美術館→クーポラ→大聖堂→中央市場

フィレンツェ観光1日モデルコース詳細


イタリア・フィレンツェ観光1日モデルコース地図
イタリア フィレンツェ観光1日モデルコース地図
入場料ブルネレスキパス€30(クーポラ/ジョットの鐘楼/サン・ジョバンニ洗礼堂共通券)
ウフィツィ美術館 €25(+事前予約料 €4)
合計 €55(+予約料 €4)
交通費バス €1.70
※ミケランジェロ広場までタクシー利用の場合は€15前後(片道)

※2024年4月現在

 サンタ・マリア・ノベッラ駅 

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 🚍バスで25分または🚖タクシーで20分
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 ミケランジェロ広場 

フィレンツェの街を一望しながらフィレンツェ観光をスタート

イタリア・フィレンツェのミケランジェロ広場からの眺め
イタリア フィレンツェ「ミケランジェロ広場」
  • 大人気パノラマスポットで
  • フィレンツェの街を一望
  • 朝イチの人が少ない広場から
  • 気持ちよく観光をスタート
ⓘミケランジェロ広場の基本情報はこちら

フィレンツェの有名パノラマスポット「ミケランジェロ広場」。フィレンツェ市内を流れるアルノ川、大聖堂、ヴェッキオ宮殿、ヴェッキオ橋などを含む街全体が一望できる。特にサンセットの頃が人気で観光客のみならず住民もその時間を狙って足を運ぶ。1869年、フィリッポ・ポッジの設計案により建設。

 名称:Piazzale Michelangelo(ミケランジェロ広場)
 住所:Piazzale Michelangelo, 50125 Firenze
 アクセス:「フィレンツェ-サンタ・マリア・ノベッラ 駅」よりバス12番/ヴェッキオ橋より徒歩30分

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 👣徒歩で25分
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 ヴェッキオ橋 

高級宝石店を覗きながらパノラマを満喫

イタリア・フィレンツェのヴェッキオ橋
イタリア フィレンツェ「ヴェッキオ橋」
  • どこから見ても美しいフィレンツェ最古の橋を渡りながら
  • いよいよ世界遺産「フィレンツェ歴史地区」内へ
  • 宝飾店を眺めながら
  • 時折頭を上げて橋の上部にある
  • 隠れ廊下「ヴァサーリの廻廊」を探してみよう

📝いつ訪れても大混雑、歩く際はスリに注意!
📝橋の真ん中あたりからのパノラマ見学も忘れずに
📝「ヴァサーリの廻廊」=ヴェッキオ宮殿とウフィツィ美術館、ピッティ美術館を結ぶ廊下。秘蔵絵画が展示されている

ⓘヴェッキオ橋の基本情報はこちら

フィレンツェ市内を流れるアルノ川にかかる中世の橋。第二次世界大戦中、ヒットラーがそのあまりの美しさに破壊をしないようにと命じたと言われている。1345年にかけられた石造りの3連のアーチ橋で、橋の上には宝飾店が所狭しと軒を連ねている。イタリア語で「古い橋」を意味する通りフィレンツェ最古の橋と言われている。最初に橋がかけられたのはローマ時代とのこと。

名称:Ponte Vecchio(ベッキオ橋)
住所:Ponte Vecchio, 50125 Firenze
アクセス:「フィレンツェ-サンタ・マリア・ノベッラ 駅」より徒歩15分

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 👣徒歩で2分
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 ウフィツィ美術館 

ルネサンス期絵画の宝庫で名画を鑑賞

イタリア・フィレンツェのウフィツィ美術館
イタリア フィレンツェ「ウフィツィ美術館」

  • イタリアを代表する美術館で
  • 名画を厳選して鑑賞
  • サンドロ・ボッティチェリの『ヴィーナスの誕生』や『春』
  • ラファエロの『ヒワの聖母子』
  • ミケランジェロの『聖家族』などは見逃さずに!

📝所要時間の目安は1時間半から3時間
📝時間があればアルノ川を眺めながらのカフェも堪能

ⓘウフィツィ美術館の基本情報はこちら

イタリアルネサンス時代の名画を所蔵するイタリアを代表する美術館。所蔵量、質ともにイタリア最大と言われており展示数は25,000点におよぶ。メディチ家によって収集されたコレクションを主にボッティチェリ、ミケランジェロ、ラファエロ、レオナルド・ダ・ヴィンチなど名だたる芸術家の作品が展示されている。建物自体は1580年に完成、オフィスとして利用されていため、イタリア語でオフィスを意味する「uffizi」の名前が付けられている。ピッティ宮殿とヴェッキオ宮殿を結ぶ隠れ廊下「ヴァザーリの廻廊」にも700点ほどの絵画が展示されている(2024年現在一般未公開)

名称:Galleria degli Uffizi(ウフィツィ美術館)
住所:Piazzale degli Uffizi, 6, 50122 Firenze
アクセス:「フィレンツェ-サンタ・マリア・ノベッラ 駅」より徒歩18分
営業時間:火(12/17まで)/8:15-22:00(最終入場20:30)、水-日/8:15-18:30(最終入場17:30)
休み:月曜日、1/1、12/25
料金:€25、2/21-11/9、12/21、1/9の8:15-8:55/€194/25、6/2、11/4、毎月第一日曜日/無料
公式HP:Homepage | Uffizi Galleries

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 👣徒歩で5分 🍴お腹がすいたらバーなどで軽食を
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 大聖堂 

フィレンツェのシンボル!豪華な外観と質素な内装の対照に感動

イタリア・フィレンツェの大聖堂
イタリア フィレンツェ「サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂」
  • ファザード(大聖堂正面外壁)の細かな装飾に圧倒されながら中へ入場
  • 質素な内壁に飾られた肖像画や
  • 礼拝堂上に輝くステンドグラスを眺めてから
  • クーポラ内側に描かれた迫力あるフレスコ画を堪能♪

👑世界文化遺産として登録された「フィレンツェ歴史地区」を構成するひとつ(登録年:1982年)

ⓘ大聖堂の基本情報はこちら

フィレンツェのシンボルである大聖堂。正式名称「サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂」は世界最大の石造大聖堂と言われている。白、ピンク、緑の大理石を利用した豪華な外壁とは裏腹に内装は質素で厳か。必見箇所であるクーポラ(丸屋根)の内側に描かれているフレスコ画『最後の審判』はクーポラに上る階段途中で間近で鑑賞することが可能。

名称:Cattedrale di Santa Maria del Fiore (フィレンツエ大聖堂/サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂)
住所:Via della Canonica, 1 – 50122 – Firenze 
アクセス:「フィレンツェ-サンタ・マリア・ノベッラ 駅」より徒歩12分
営業時間:月-土/10:15 – 15:45、日祝日
休み:日曜日、1/1 、イースターの日曜日、12/25
料金:大聖堂内部は無料
公式HP:Cathedral of Santa Maria del Fiore | Opera Duomo, Florence

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 👣徒歩で0分
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 クーポラ 

赤レンガのクーポラを眼下にフィレンツエの街を一望

イタリア・フィレンツェのクーポラ
イタリア フィレンツェ「クーポラ」
  • 合計463段の階段を登り
  • クーポラ内側に描かれた壮大なフレスコ画を間近で見学。
  • 赤レンガ色の丸屋根(クーポラ)を眼下に眺めながら
  • 世界遺産「フィレンツエ歴史地区」を満喫♪

📝階段以外のアクセス手段はなし
📝事前予約&チケット購入が必要

ⓘクーポラの基本情報はこちら

1461年、15年の歳月をかけて完成。クーポラの内径は45.5m、外径は54.8m、高さは114.5mを誇る。石とレンガを使用した8枚の帆から成る8角形のクーポラからまっすぐに空へ上る塔の頂上には金色の球体と十字架の装飾が施されている。クーポラへは階段で登れ、テラスからフィレンツェの街が一望できる。

名称:Cupola di Brunelleschi(ブルネレスキのクーポラ)
住所:Via della Canonica, 1 – 50122 – Firenze 
アクセス:「フィレンツェ-サンタ・マリア・ノベッラ 駅」より徒歩12分
営業時間:平日/8:15 – 18:45、土曜日/8:15 – 16:30、日祝日/12:45 – 16:30
休み:1/1 、イースターの日曜日、12/25
料金:ブルネレスキパス €40(5カ所入場可能な共通券:クーポラ、ジョットの鐘楼、サン・ジョバンニ洗礼堂、大聖堂美術館、サンタ・レパラータ遺構)※クーポラ入場日より3日間有効、クーポラのみ予約必須、クーポラに最初に入場する必要あり
公式HP:Brunelleschi Dome | Opera del Duomo, Florence

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 👣徒歩で0分
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 サン・ジョバンニ洗礼堂 

外壁に輝く「天国の扉」を見てから静粛な堂内へ

イタリア・フィレンツェのサン・ジョバンニ洗礼堂の「天国の扉」
イタリア フィレンツェ「サン・ジョバンニ洗礼堂の『天国の扉』」
  • 大聖堂正面の反対側にある「天国の扉」を見学してから堂内へ
  • きらびやかなモザイク天井がを見上げながら
  • 静かに見学

📝「天国への門」はレプリカ。本物は大聖堂美術館で見学可能
📝2024年4月時点、修復工事中

ⓘサン・ジョバンニ洗礼堂の基本情報はこちら

八角形の姿と幾何学模様の外壁が特徴の洗礼堂。1202年の完成後は礼拝堂として使用されていたが、大聖堂の完成により洗礼堂として使用されるようになった。外壁東側にはロレンツォ・ギベルティ作「金の門」が装飾されており、ミケランジェロが「天国の扉」と名付けたことで有知られている。

名称:Battistero di San Giovanni(サン・ジョバンニ洗礼堂)
住所:Via della Canonica, 1 – 50122 – Firenze 
アクセス:「フィレンツェ-サンタ・マリア・ノベッラ 駅」より徒歩12分
営業時間:8:30 – 19:30(毎月第一日曜は14:00まで)
休み:1/1 、イースターの日曜日、12/25
料金:ブルネレスキパス €40(5カ所入場可能な共通券:クーポラ、ジョットの鐘楼、サン・ジョバンニ洗礼堂、大聖堂美術館、サンタ・レパラータ遺構)※クーポラ入場日より3日間有効、クーポラのみ予約必須、クーポラに最初に入場する必要あり
公式HP:Baptistery of San Giovanni | Opera del Duomo, Florence

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 👣徒歩で5分
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 中央市場 

美味しいグルメを目と舌で堪能

チーズと生ハムのセット
※イメージ チーズと生ハム
  • 2階のフードコートにあがり
  • 手打ちパスタ、ピザ、トスカーナ産のお肉を使用したハンバーガー、チーズなど
  • 好きなグルメでイタリアンを満喫
  • 時間があれば1階でお土産探しを

📝ランチに、ディナーに、休憩に大活躍!
📝料理教室やライブミュージックなどのイベント開催もあり

ⓘフィレンツエ中央市場の基本情報はこちら

2014年リニューアルオープンされたフィレンツェの市場。1階は従来通りの生鮮市場が残されているが、2階はフードコート形式のグルメ街になっている。3000㎡の敷地内に20以上の店舗が集結し、フィレンツェグルメが毎日楽しめる。

名称:Il Mercato Centrale(中央市場)
住所:Via dell’Ariento, 50123 Firenze
アクセス:「フィレンツェ-サンタ・マリア・ノベッラ 駅」より徒歩5分
営業時間:9:00-24:00
休み:なし
公式HP:Mercato Centrale Firenze | Mercato Centrale Firenze

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フィレンツエ観光終了!

  • ショッピングやお土産探しなどをしながら
  • 残りの時間を満喫♪

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失敗しないフィレンツェ観光5つのヒント


フィレンツェ観光の主要駅は「サンタ・マリア・ノベッラ駅」

イタリアの鉄道
イタリアの鉄道

フィレンツェ観光の起点となる駅は「フィレンツェ-サンタ・マリア・ノベッラ駅」です。

飛行機でフィレンツェへ到着する場合は、「フィレンツェ-ペレトラ空港」からトラム(T2)を利用して、イタリア各都市から鉄道で入る場合は、鉄道で直接「フィレンツェ-サンタ・マリア・ノベッラ駅」を目指しましょう。

この「フィレンツェ-サンタ・マリア・ノベッラ駅」から観光スポットのメインとなる大聖堂(ドゥオーモ)までは歩いて12分程度で到着です。

なお、市内には「フィレンツェ」と名前が付く鉄道駅が複数あるため、駅を間違えないように注意しましょう。

フィレンツェ観光の基本は徒歩、歩きやすい靴を用意!

イタリア・フィレンツェのレプブリカ広場
イタリア フィレンツェ「レプブリカ広場」

フィレンツェ観光は基本的に徒歩で楽しめます。観光スポットのほとんどは片道徒歩15分以内の場所に集結しているからです。

ただし、「ミケランジェロ広場」だけは離れた場所に位置します。徒歩でもアクセスが可能ですが、ヴェッキオ橋から25分程度要し、さらに最後10分ほどは登坂を行く必要があります。

本記事で紹介している1日モデルコースの場合は、コースの最初に持ってくることで「サンタ・マリア・ノベッラ駅」からバスを利用。体力&時間のロスを最大限に減らしています。

「ミケランジェロ広場」から各観光スポットへ戻る際は下り坂となります。帰りはゆっくり景色や街並みを楽しみながら歩きましょう。

ウフィツィ美術館&クーポラ入場チケットは事前オンライン予約が必須

ボッティチェリの絵画「春」
ボッティチェリ作 『春

フィレンツェを1日で廻る場合、各所入場のための行列やチケット購入のための待ち時間は確保できません。

時間ロスをなくすため、また、チケット完売などの事態を避けるためにもオンラインで事前予約をしておきましょう。公式HP(B-ticket)で購入できるほか、KlookKKdayで日本語でチケット購入手続きが可能です。

なお、入場チケットは美術館ごとの個別チケットのほか、共通チケットも用意されています。注意事項をよく確認してから公式HP(B-ticket)で購入しましょう。

◀👆▶左右にスクロールできます(スマホのみ)

共通チケット名入場可能箇所料金注意事項
PassePartout 5 Days・ウフィツィ美術館
・ピッティ美術館
・ボーボリ庭園
€38・ウフィツィ美術館は要予約&最初に入場の必要あり
・有効期限:ウフィツィ美術館入場日を含めて5日間
ブルネレスキパス・クーポラ
・ジョットの鐘楼
・サン・ジョバンニ洗礼堂
・サンタ・レパラータ遺構
・大聖堂美術館
€30・クーポラは要予約&最初に入場の必要あり
・有効期限:クーポラ入場日を含めて3日間
ジョットパス・ジョットの鐘楼
・サン・ジョバンニ洗礼堂
・サンタ・レパラータ遺構
・大聖堂美術館
€20・ジョットの鐘楼は要予約&最初に入場の必要あり
・有効期限:ジョットの鐘楼入場日を含めて3日間

観光中はスリ、置き引き、ひったくりに注意

イタリア・フィレンツェのヴェッキオ橋の夜景
イタリア フィレンツェ「ヴェッキオ橋」の夜景

観光中のスリ、置き引き、ひったくりには注意が必要です。

フィレンツェでは、どのエリアが危ないというよりもショッピング中、写真撮影中、迷子中などスリの手が伸びてくる可能性があります。

どんなシーンでも安心して観光ができるように、貴重品はセキュリティポーチなどを使用して簡単に取り出せないようにしておきましょう。

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2日間をかけての観光が本当は理想

ダビデ像
「ダビデ像」

本当を言えば最低でも2日間をかけて観光したい街、フィレンツェ。

2日間あれば、「ウフィツィ美術館」のほかにも

  • ヴェッキオ宮殿
  • ピッティ宮殿
  • アカデミア美術館

などまで足を延ばせる時間が確保でき、「屋根のない美術館」とも言われる芸術あふれる街並みを満喫できます。

また、「ミケランジェロ広場」ではロマンティックなサンセットを見るなんて贅沢なひと時を過ごすことも可能です。

もし、時間調整が可能であればぜひ検討してみましょう。どうしても無理!な場合は、前日の夕方にはフィレンツェに到着するようにするのもオススメです。

関連記事 フィレンツェ1泊2日観光モデルコース|効率よく必見スポットを網羅

フィレンツェ基本情報


国名イタリア
トスカーナ州
入国ビザ3か月以内の滞在については、査証の取得は不要
通貨ユーロ、€1=¥164前後
ベストシーズン春と秋
日本との時差-8時間(サマータイムは-9時間)
日本からの飛行時間13時間~
アクセス飛行機で:「フィレンツェ-ペレトラ空港」
電車で:「フィレンツェ-サンタ・マリア・ノベッラ駅」
治安スリ、ひったくり、置き引きに注意

フィレンツェは街並み散策しながらアート鑑賞を楽しもう


イタリア・フィレンツェのウフィツィ美術館
イタリア フィレンツェ「ウフィツィ美術館」

フィレンツェの街は歩けば歩くほど魅力があふれ出てくる街です。

どうしても観たい景色や名画、芸術作品を厳選して楽しみ、その後まだ時間があれば気ままに街散策をしてみましょう。街の至る場所に教会やショップ、グルメが隠れています。

ぜひ、あなただけのお気に入りの場所を見つけながらフィレンツェ観光を楽しんでみてくださいね。

※掲載されている情報は、記事公開時点の情報です。最新の情報は、公式HPなどでご確認ください。(最終更新:2024年4月)

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